funyamora memo
ちなみに、当初の予定では、終盤の物語がどのように展開するはずだったのか、簡単に書いておきます。
まず、カミーユ達に促されシャアが立ちあがる(これがダカール演説あたりのことなのか、50話あたりのことなのかは不明)。その後シャアがハマーンを倒し、ジオンはエゥーゴの傘下(吸収?)に入る。そしてシャア率いるエゥーゴはティターンズに立ち向かう。
シャアの前にシロッコが立ちふさがる。しかしシロッコは強大であり、シャアは成す術を失いかける。
しかしそこでカミーユが立ち向かいシロッコを倒す(しかし精神崩壊)。シャアは、精神崩壊したもののシロッコに立ち向かい倒したカミーユを見て、若い世代の力を確認。これからの時代は次の世代に任せるべきだと悟る。
以上が当時の資料等に見られるストーリーの概要です。私が拝見した限りではアムロ達についてまでは書かれていなかったのですが、やはり気になるところです。でもそこまで煮詰めるに至らずボツになっていますから、仕方ないですね。
- 「Ζの本当の主人公はシャア」と言われる理由でいくつか思い違いが有ったのでメモっとく。
- spindownは時間じゃなくてリソース競合で起こる
それが無ければずっとインスタンスは生きているとの事。
実際試しているとアクセスが無いのに30分以上 spindown が起こらない事がある。
- sipnupで遅い時が有るのは主にI/O待ちが発生している。
したがってCPUタイムと無関係にバラツキの有る処理時間になるとの事。
この話からするととにかく I/O は memcache にキャッシュすれば バラツキを押えて CPU 時間前後で安定する事になる。
それを前提に現在実験中なのだがログからはコード改修の結果なのか 単に環境の負荷が下がっているだけなのかの区別が付かないので結論が出ない。
少し、長い目で見るしか無いねこの件は。
ちなみに今のところはっきり効果を感じたのはクラスパス内の リソースファイルの読み込みを memcache 化した場合。 複数有ったため 1000ms くらいがっつり減った。
GAEのspinupとmemcache
の記事で変化が無かったのはデシリアライズで失敗してた為、
memcache が効いていなかった。
これはクラスローダの問題が絡んでいたのだがこっちはこっちで根が深いのでまた別の機会に。
- 早く目覚めること(朝の5時)
- 早く床につくこと(夜の9時から10時)
- 飽食を避け、甘い物も避けること
- 目標をもつこと。人生全体の、人生のある段階の、そしてさらに短い段階と、一年、一ヶ月、一週間、一日の、毎時間の、毎分のそれを。そして程度の低い目標をより高い目標のために犠牲にする
- 女性を避ける
- 欲望は仕事で打ち消す
- 善良であれ。できれば誰にもそれを悟らせないように。
- 身の丈に対して倹約して生活するようにする
- たとえ十倍裕福になったとしても、生活のスタイルを何も変えることがないようにする
教えることが上手な人の5つの教え方
- 1 意識付けに多くの労力を費やす
- 興味や関心を示すように意図的に傍に置いたり、近くに連れて行ったり意識付けに労力を割く。
- 2 ある程度距離を置く
- 学ぶ側からの視点を大切にし、ああしろ、こうしろなどの導くような指導はしない。
- 上手に距離を取り、自分で考えることと教わりにいくことの区別をつけさせる。
- 3 周辺を整備する
- 学びやすさを考え、自ら答えに近づいていく環境をうまく設定する。
- 4 目標設定を意識させる
- 設定を上から押し付けず、自ら決めさせることで責任感を持たせる。
- 達成は適切に褒め、未達成でも目標設定を疑い再設定させる。
- 5 付き添って見守る
- 過剰や怠慢と分かった時でも心配や叱責しない。
- 傍に付き添い、目標を指し示して迷わせない。
ありがとうございます!!!
その間、合計93万ダウンロード(新規28万、アップデート65万)になりました。
そして、毎日まいにち、およそ10万人のみなさんが、MEGUを起動してくれています。
これは凄いことです。
たくさんのお金を持っている大きな企業では、そういうアプリもあるでしょう。
すでに有名なキャラクターやパソコン、家庭用ゲーム機で活躍したゲームの移植でも、そういうケースがあるかもしれません。
でも、ゲーム初参入。新しいキャラクター。ゼロからの挑戦としては、大健闘なんじゃないかと思います。
iPhoneのアプリは華やかな世界に見えますが、一般的に10万ダウンロードを超えるアプリは本当にまれな存在で、大成功に近いと言えそうです。 - あけまして おめでとうございます!!!!!|iPhone用の育成ゲームをつくってみた
最低限「会員基盤はあります。ソーシャル性は、ゲームを通じて高めていきます」なら、すごくわかるし、ゲーム(アプリ)によって会員がつながっていく、というのはMMOなどのコミュニティを内包したゲームを手がけたことのあるヒトなら、ピンとくるし、そういうの考えられる。オレとか(ドヤッ
「ソーシャルゲーム」は会員&コミュニティの上に載せるもの。MMOなどは、ゲーム内にコミュニティを築く物。この分別ですね。
「これから会員を集める」というプラットフォームに適しているゲームは、MMOとかだと思うよ。
ただ、ソーシャルプラットフォーマーは「MMOのようなコアなゲームに集まる人」が欲しいんじゃなくって、通常のSNS機能で日記を書いたり、メッセージを遣り取りしたり、出会いまがいに使ってくれたり、アバターを買ってくれたりするユーザーが欲しいのだと思う。
- しおにく(澤 紫臣) (sionic4029) on Twitter




